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♦♦♦♦♦♦♦♦♦ 国際結婚で台湾在住、柴犬3匹との台湾生活を綴っています。あっという間に台湾11年。  ♦♦♦♦♦♦♦

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今日は桃園の「MOVENPICK」へ行った。

最近もっぱら自炊で、肉食から菜食に変化しつつある我が家。

週一だけでも、外で自由に食事するのは楽しい。

ストレスが溜まっているからか、食事の食いつきも違う。(どんな夫婦や^^;ワンコか)

最後に大きなアイスクリームまで食べてしまったわ♪

おなかが一杯になったので、次に上の階にあるペットショップに顔を出した。

そこで久々に愉快な日本語をみつけてしまった。XD

前回日記で書いた、→「思わずつっこみたくなる日本語

とはまた違った趣で、思わず吹いてしまった日本語だ。^^;







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2008.06.19 / Top↑
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ここはレンタサイクルも多く、羊(ヤギ?)も数匹飼われていました。











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2008.06.18 / Top↑
日本で、こんな報道されてたんですね。

ちょっとびっくりしました。

しかし今のところ、一般市民は拍子ぬけするほど、

なんら変わりない生活。^^;

近所づきあいも、夫の会社もフツウ。レストランでもフツウ。台北歩いてても何もナシ。。。
(まぁ、いつも大声で喋ってるわけではありませんので・・・・)

見ている方が不快に思われたらごめんなさい

とりあえずこれを見ている沢山の友人や家族が心配したらアレなので、

やはりブログに書くことにしました。





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2008.06.18 / Top↑
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本日はあえて、さくっと妄想犬ブログ。


世相もちょっぴり切っちゃったりなんかして。

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2008.06.16 / Top↑
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誰かから「大老婆的命,小老婆的韻」という言い回しを聞いたことがあります。

大老婆と小老婆?

イメージを膨らませすぎると、大柄な妻と小柄な妻なんていう意味にも見えそうですが(笑)大老婆というのは、本来の妻・いわゆる本妻のことで、小老婆というのは、日本で言う「(公に認知された愛人?)」にあたります。

なので上の言葉は大体訳すと、 「大老婆的命,小老婆的韻=本妻の運命を歩き、愛人の趣を持つ」という意味ですね。長年の妻として年はとっても、自分磨きを怠らず、常にお洒落をし、愛人のような若く明るい雰囲気を保つ、ってことでしょうか。
で、ちなみに日本でいう「愛人」というのは、台湾でいうと「情婦」かな。このへん微妙だわ。
単なる浮気相手というより、ゲンキンな関係という感じ。大老婆と小老婆、違う言葉では「大房」と「二房」という言い方もあります。

実はこれ、ほとんど今見ている上の写真の超ローカル台湾ドラマでよく出る言葉。(笑)
この写真のドラマは民視で毎日放送されていて、台湾嫁世代にも人気の高い「娘家」という台湾語のドラマなんですが、自分、ふとしたことから嵌ってしまいました。^^;(中文字幕があるから大丈夫。でも時々日本語の単語も出てくる)

出てくる演出者の服装にイタイ・・・^^;と思うこともありますが、毎回嫁いだ先でのドロドロあり、笑いあり、喧嘩ありで(ほとんどコレ)結構面白いんです。(笑)
自分に降りかかると絶対に嫌だけど、勝手なもんでテレビで見る分にはいいんですよ。けけけ。

このドラマ、初回クール時に調べた平均視聴率が9%前後だったといいます。9%って日本ではかなり低い視聴率の番組に分類されますが、台湾ではチャンネルが100近くあるので、視聴率が5%取れればいいほうだと言われており、この数字は大成功と言えますね。







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2008.06.15 / Top↑