♦♦♦♦♦♦♦♦♦ 国際結婚で台湾在住、柴犬3匹との台湾生活を綴っています。あっという間に台湾11年。  ♦♦♦♦♦♦♦

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仕事から帰って、夫婦で実家に帰ると、家の前に古いBMWが停まっていたので、保険の営業マンのだろうと推測しつつ実家の扉をあけました。

日本のようにスーツ姿を予想してたら、ソファーに座っていたのは予想に反してポロシャツ&スラックスのラフな井出達の営業マンの男性。


「あなた達、ご飯まだでしょ、いいから先に食べてきなさいよ^^」

とピンコママにではなく何故かその営業マンに勧められ(笑)、とりあえず先にご飯を食べに行った。


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2005.08.31 / Top↑
以前、台湾の生命保険に加入したくて、ピンコママに相談していた頃の話。


台湾の保険は年払いで3000元(最低額)からあるのですが、上限も調べて見たところあまり日本との差もないような気がしました。

日本と差があるとしたなら

「保険は誰が払っているか」「受取人は誰になっているか」でしょうか。


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2005.08.20 / Top↑
台風のおかげで停水の通知があったのは先週のこと。


うちのマンションは、すでに水が停まっているだろう・・・・・と思いきや、なんとか停水の危機から免れています。


近所のマンションでは水の供給がすでに停まっているところもあるのに。

どういった基準で流れているんだろう?

各地域に住む政府関係者のコネクションで復旧する優先順位が影響するとも聴きますが、本当でしょうか。;^_^A


どうかこのままふんばって、停まらないでくれ~!苦笑


しかし!


水が蛇口から出ていたら出ていたで、更にやばい問題が出てきたのです・・・・・・。



夫Hがバスタブにお水を溜めようとした時のこと。


「reachia、ちょっとみて!!み、水の色が~!」


夫Hが慌てて叫ぶのでバスルームへ直行した私が見たものは、


バスタブに溜まったほのかに黒~~~~い色の水・・・・


『濁りがひどいから浄水作業に追われている』
『水が濁っていて使えない、飲めない!』


ニュースでもそう言っていたけど、まさか本当に水道水が濁っているとは!(ノ; ̄◇ ̄)ノ



うちのシャワーには日本から塩素系ろ過装置をつけているのですが、それがあってもこの濁り・・・・。

酒は濁っても旨いが、水は濁ってしまったらもう飲めねえ。


とりあえず料理や飲料、目を洗う時はミネラルウォーターを使うことにして、これらの濁り水はトイレ用にすることに。


桃園県民の「停水の怒り」を受けた政府は、抗議されるなら濁ってようが、早く水の提供をしたほうましってことなのか?

昨日のニュース番組である議員が、

「桃園の行政は、こういった問題をクリアする資金がないのではなく、能力がないのだ!本当にこれはアホな問題だ」

と声を高らかに意見していた。

台風が来るたびに、こんなことがあってはいけない。
2005.08.09 / Top↑
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