
日本人にも大人気で、台湾観光の代表店にもなっているアイスモンスターこと『冰館』がなんと閉店・・・?
ちょうど二日前の15日から突然シャッターが下りたままらしく、今も上がる気配がありません。
アイスモンスター冰館といえば、盛夏は数千万を下らない売り上げをあげ、大阪にも店を出しこのオーナーは大もうけしていたはず。
一体原因は何なの???
・・・というと夫婦仲の問題らしいですよ。夫婦といっても元妻との財産をめぐるトラブルみたい。
おそろしいね〜。夫婦ってやっぱり他人なのねえ〜。
永康街といえば、日本人観光客もよく訪れティンタイフォンでご飯→アイスモンスターでマンゴーカキ氷→その後周囲でお土産を買う・・・と半ば観光コース化して賑わっていた通り。
冰館でマンゴーカキ氷を食べ終わったお客さんの流れで潤っていた周囲のお店も、閉店騒ぎでここ数日は客足が少々減っているといいます。(でも今は冬だからね〜)
既にこの場所は売りに出されているらしいのですが、大家が提示している価格がなんと2億元。どっひゃ〜〜あんだけで??^^;
一坪あたりの価格が1700万/坪だって。円じゃないよ〜
冰館があった場所は、外国人観光客がよく訪れ周囲に有名店も多く、立地条件は素晴らしい正に金のなる場所。だからこんだけ値が吊り上げたのでしょうが、2億って凄いですね^^;。
永康街なら、数億くらいすぐに取り戻せるわい〜と、既に
「1.5億元なら買ってもいい」という人が出てきているみたいです。
それにしても、このカキ氷屋さん、私のS大学時代の思い出が詰まってた店だったので、
なくなったのが残念でなりません。色んな友達と食べにいったもん。
カキ氷屋だけに夫婦が冷えるのも早かったのかもなw。(って。一体何人の人がこれと同じこと書いてることかw)
まあ、でも回転の速い台湾のことだから、すぐに次のお店が出来て、忘れられるんでしょうな。
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)でした。散歩が辛かったなー。
こってり
した










歓 迎 光 臨